キリンのソフィーの安全性
赤ちゃんが口に入れても安全です
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歯が生えはじめる萌出期(生後6-7ヶ月ごろ)から、赤ちゃんは、興味を持った近くにあるものを口に持っていってしゃぶりはじめます。
赤ちゃんが目に入ったものを手にして口にいれることは、目と手の協調運動を鍛え、そして、食べるということ、噛むということの準備をしています。
赤ちゃんは興味のあるものを手当たり次第、口に入れていきますから、安全でさらに赤ちゃんが喜んで遊べる玩具の選択はとても大切です。
ヨーロッパが認可した安全マークを取得

- キリンのソフィー・コレクションは、すべて「CEマーク」を取得しています。
CE マークは、加盟国の安全基準を満たす製品につけられるマークです。
乳児玩具の製造基準としては世界で最も厳しいといわれ、形状、強度、塗料などについて詳細な基準が定められています。
ヨーロッパが認可した安全マークを取得
- キリンのソフィー・コレクションは、フランス製と中国製です。
中国製の商品も一旦フランスに輸出され、フランスメーカーで確認された後に日本に入荷されますので、すべての製品が、フランス本国より輸入されています。
日本では、厚生省より義務付けられた、食品衛生法に基づく安全試験に合格、平成20年から布製の玩具等においても乳児安全試験を行っています。
ホルムアルデヒド試験に合格
- 厚生省に基づく、乳幼児用繊維のためのホルムアルデヒド試験に合格しています。
生後24ヶ月までに使用する繊維製品(おしめ、寝具、帽子など)に行われる試験です。
この試験は、小売商品に対し、
義務化されていない試験ですが、
キリンのソフィー・コレクションは、
7点セットにあるバスケットにも
この試験を行っています。